Tuesday, October 8, 2013

Introduction of SISSI GOETZE







ある目的があり始めたこのブログ。皆さんにはあまり知られていないけどカッコいいブランドをこのブログを通して紹介できたらと思っています。
 ブログの今後の進行(どのようにブログを運営するのか)に関しましては以下のようにい行っていきたいと思います。

 初めはブランドの公式ページからブランドのコンセプトや生い立ちを引用し英文を意訳しブログに投稿する。
 慣れてきましたら自分の言葉でブランド紹介できるようにする。
 最終的な目標はドメスティックブランドをこなれた英語で紹介できるようにする。

最終目標であるドメスティックブランドの紹介(プロフェッショナルな英語で)という自分の目標を掲げながらやっていくわけですが、皆さんには楽しんでもらえるよう精進していくつもりですので、是非たまにブログを訪問して見て下さい!

さて、初回に紹介するブランドはSISSI GOTEZ
自分の大好きなお店CEMENTで取り扱いがるブランド”SISSI GOTEZ”
女性のドイツ人デザイナーが創る洗練されたカッティングに定評があります。

-SISSI GOETZE graduated with a diploma in fashion design from HTW Berlin and an MA in menswear from Central Saint Martins College in London. After showing her almost surgical, all white and all shirting graduate collection at London Fashion Week in 2010, she is now based in Berlin. Since 2011 she is part of the official program of Mercedes-Benz Fashion Week Berlin.

- ドイツ人である、デザイナーSISSI GOTEZ はベルリンの大学 HTW Berlin 、ロンドンのセントラルマーチンを卒業。
その後、2010年ロンドンファッションウィークで全ての洋服にホワイトのシャツ地を使った実験的な卒業コレクションを披露し、現在はベルリンを拠点として活動している。
 2011年からはベルリンメルセデスベンツ オフィシャルプログラムへの参加を果たしている。


 The following pictures are from her surgical , all white and shirting graduate collection 






-Her refreshing, minimal take on modern menswear is youthful, yet sophisticated and has a subtle edge to it. There is a purity about SISSI GOETZE's work which stems from her conceptual approach to design. Her collections combine precise simplicity with refined cuts, high quality of materials and outstanding craftsmanship.

- 彼女の新鮮でミニマルなメンズウェアーへの見解には若さを感じられるものの、洗練されており、細部にまで細心の注意が払われている。ここに彼女のコンセプチュアルなデザインへのアプローチが見てとれるだろう。
 彼女のコレクションは正に精密に計算されたシンプルさと洗練されたカッティング、ハイクオリティーの素材、素晴らしいクラフトマンシップの集積なのである。







-Not only did SISSI GOETZE become 3rd in the "Start Your Fashion Business Award", but also her unconventional approach to contemporary menswear certainly makes her one promising label to watch.

SISSI GOTEZは”スタートビジネスアワード”で3位を受賞しただけでなく、彼女の型にはまらない現代メンズウェアーのアプローチは将来、脚光を浴びるだけの有望性を兼ね備えている。

SISSI GOTEZE





All quoted from http://www.sissigoetze.com/
Translated by Ryutaro Yamaguchi

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